BOM17 2018年4月8日[日]ディファ有明

バトルオブムエタイ17
興 行 名 BOM17 - The Battle Of Muay Thai 17 -
日 時 平成30年4月8日[日] 15:00開場 15:20開始
開催場所 ディファ有明 http://www.differ.co.jp
チケット SRS15000円/RS10000円/A7000円/B5000円
チケット販売 e+(イープラス) http://eplus.jp/
参加各ジム 参加各選手
お問い合せ エイワスポーツジム 045-324-3855
主 催 株式会社BOMプロモーション
協 賛 ㈱志水商店/㈱ひかり建設/㈱カイシン/㈱メタックス/habitat
LEGALETT JAPAN
後 援 e Fight/BOUT REVEW
バトルオブムエタイ
吉成名高VSトゥアントーン・シンマニー
BOUT17 WBCムエタイ 世界 ミニフライ級タイトルマッチ 3分5R
名高・エイワスポーツ
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
WMC世界ピン級王者
WBCムエタイ世界ミニフライ級王座奪取
吉成名高
VS
○ 判定 ×
3-0
50-45,49-46,50-44
トゥアントーン・シンマニー
トゥアントーン
 ・シンマニー
青コーナー
所属: タイ
 
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
名高・エイワスポーツが世界のベルト2本目に挑戦。ジュニア時代[天才ムエタイ少年]と言われた名高エイワスポーツがWMCに続きWBCムエタイの世界のベルトをとりにかかる。今までのピン級からミニフライ級に1階級あげての挑戦。名高・エイワスポーツがとれば日本人最年少WBCムエタイチャンピオンとなる。(現在17歳)しかし、対戦相手のトゥアントーンは74戦58勝14敗2分という戦績を持つ強敵。名高、試練の大一番。本物のムエタイが観れる!
ボム
奥脇竜哉VSイティリット・シックーデー
BOUT16 WMC 世界 ピン級タイトルマッチ 3分5R
奥脇 竜哉
赤コーナー
所属: はまっこムエタイジム
WMC世界ピン級王座奪取
奥脇竜哉
VS
○ 判定 ×
3-0
49-47,49-48,49-48
イティリット・シックーデー
イティリット
 ・シックーデー
青コーナー
所属: タイ
ムエサイアムイサーン40kg王者
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
奥脇竜哉(はまっこムエタイジム)!!中学校を卒業し単身タイへ。タイでの所属ジムは【ヌンポンテープ】。ムエタイを好きな方々なら誰もが知っているであろう。あのルンピニースタジアムチャンピオンのサターンムアンレックを育てたジムだ。その練習の厳しさはタイでもトップクラス。奥脇はこのジムで住込み練習をしている。タイでの試合も田舎の試合を経験し、実力でラジャダムナンスタジアムのリングに上がり連勝。その実力は本物である。WMCの世界ランキングも自分自身の力で勝ちとった。気持ちの強さは、はまっこムエタイジム仕込み。対するイティリットもタイのイサーン地方でベルトを巻く程の実力。激闘間違いなし!
ボム
石井達也vs調整中
BOUT15 WMC インターコンチネンタル スーパーライト級 王者決定戦 3分5R
石井 達也
赤コーナー
所属: 藤本ジム
第6代SNKAライト級王者
石井達也
VS
△ 判定 △
1-1
49-50,49-49,49-48
AlessandroRotunno
ALLESSANDRO
ROTUNINO
青コーナー
所属: GTジム
WKAイタリアスーパーフライ級王者
WPMFイタリアスーパーフライ級王者
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
石井は新日本キックボクシング協会の日本ライト級王者として2度の防衛に成功後、ラジャダムナン王座を目指して同王座を返上。さらなる強敵との戦いを求め、新日本キックのみならずNJKF、M‐ONE、そしてBOMと戦いのフィールドを広げてきたが、2016年9月から4連敗を喫するという厳しい状況に。しかし、今年3月にホームリングでの春樹戦で初回KO勝ちを飾り、復活の狼煙をあげた。その4連敗の内の2敗は昨年4月と8月にBOMで喫したものだ。いわば石井にとってBOMは〝鬼門〟となってしまったわけだが、昨年8月に現役ルンピニースタジアム王者チャモアトーンと争ったWMC世界スーパーライト級王者決定戦に続き、今回ビッグなチャンスを3度目のBOM登場で得ることになった。
ボム
梓・ノリオーvs塚本晃章
BOUT14 特別試合 BOMアマチュアルール 2分2R延長1R
梓・ノリオー
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
梓・ノリオー
VS
× 判定 ○
0-3
18-20,19-20,19-20
塚本晃章
塚本 晃章
青コーナー
所属: GTジム
 
ボム
山田航輝vs佐々木雄汰
BOUT13 WMC 日本 53.00kg契約 3分5R
山田 航輝
赤コーナー
所属: キング・ムエ
WMC日本スーパーフライ級王者
山田航輝
VS
× 判定 ○
0-2
48-49,49-49,48-49
佐々木雄汰
佐々木 雄汰
青コーナー
所属: 尚武会
第2代MuaythaiOpenSフライ級王者
5代目WPMF日本Sフライ級王者
2代目ルンピニージャパンSフライ級王者
WMC日本Sフライ級1位
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
“神童”那須川天心の活躍で、一気に注目を浴びることになったジュニアキックボクシング出身選手たち。その中で“天才ムエタイ少年”の異名を持つのが佐々木だ。佐々木は様々なジュニア大会を制して7冠王となり、タイでも試合経験を積み15歳で国内プロデビュー。相手をコカしまくる崩し技を始めとするテクニックで大人たちを翻弄し、現在三冠王。最近ではパワーも増して打ち抜くような右ストレート、ヒジ打ちで相手を圧倒する場面もあり、より完成度を高めている。12月のBOMでは片島聡志を破り、勢いを加速させて今回の山田戦に臨む。一方、山田はジュニア時代からムエタイの二大殿堂ラジャダムナン・ルンピニー両スタジアムに上がっており、日本よりもタイでの試合経験の方が多い本格派。国内プロデビューしてからは各団体の王者・トップ選手たちとも大接戦を繰り広げてきた。オールラウンダーでディフェンス技術が高く試合運びのうまさに定評がある。2016年7月には鳩を破り、高校生にしてWMC日本スーパーフライ級初代王者となった。山田も佐々木同様に本物のムエタイを体現できる選手であり、時として打ち合いも辞さない。日本ムエタイ界の未来を担う2人がBOMで激突する!
ボム
安東雅喬vs栄基
BOUT12 WMC 日本 ウェルター級 タイトルマッチ 3分5R 
安東 雅喬
赤コーナー
所属: 湘南格闘クラブ
WMC日本ウェルター級1位
安東雅喬
VS
× 判定 ○
0-2
49-49,48-49,48-49
栄基
栄基
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
初代アジア太平洋キックボクシング連盟ウェルター級王者
第9代NKBウェルター級王者
WMC日本ウェルター級王座奪取
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
長らく日本ウェルター級戦線で活躍し、これまでに健太、T‐98といった日本トップクラス選手と凌ぎを削り、NKB、J‐NETWORKの二冠王に輝いた実績を持つ栄基。華麗な右ミドルで観る者全てを魅了してきたが、2016年10月のJ‐NETウェルター級タイトルマッチでCAZ JANJIRAを判定で下し、初防衛に成功して以来、惜しくも昨年夏に引退。もう勇姿は見られないかと思われたが、エイワスポーツジムに移籍し電撃復帰となった。練習環境が変わり、さらに以前のジムで信頼していたタイ人トレーナーの指導を受けていることから「試合間隔は空きましたが、全盛期と同じものを見せます」と復帰に自信。今回巡ってきたWMC日本王座獲得のチャンスをモノにし、狙うは世界王座だという。一方、安東は、K‐1 WORLD MAX 2008日本トーナメント第3位・日菜太、第5代RISEバンタム級王者・村越優汰を生んだ湘南の名門クラブ所属。クラブ伝家の宝刀である左ミドルキックを得意とするだけでなく、パンチ力にも定評がある。2016年9月には所属ジム後援のイベント、SFCでメインイベンターの大役を任され、元新日本ライト級暫定王者・中尾満を大差の判定で下した。念願のタイトルまであと一歩。格上の栄基とのミドルキック対決を制すことができるか。
ボム
翔・センチャイジムvs冨田健祐
BOUT11 WMC 日本 ライト級 タイトルマッチ 3分5R 
翔・センチャイジム
赤コーナー
所属: センチャイムエタイジム
初代・第3代WMC日本ライト級王者
第5代INNOVATIONライト級王者
蹴拳ムエタイライト級王者
初代MuayThaiOpenライト級王者
元NJKFライト級王者
元全日本ライト級7位
WMC日本ライト級防衛成功
翔・センチャイジム
VS
○ 判定 ×
3-0
50-47,49-47,49-47
冨田健祐
冨田 健祐
青コーナー
所属: 真樹ジムAICHI
J-NETWORKライト級王者
2008年度ウェルター級新人王決定トーナメント準優勝
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
ムエタイトランクスをたくし上げて小さくしていることから〝セクシームエタイ〟の異名を持つ翔が3度目のBOM参戦を果たす。初参戦となった2016年4月大会では、これまでの実績が考慮されWMC日本ライト級王座決定戦で小川翔と対戦。4Rにヒジによるカットでタイトル奪取となった。しかし2度目の参戦となった同年12月の初防衛戦ではキャリアの浅い挑戦者・内藤裕斗に敗れ王座陥落。昨年8月のムエローク興行では内藤が返上した同王座を懸け、新鋭DAIJUと対戦し3RKOで王座返り咲きを果たした。BOMのリングで負けっぱなしではいられない。今宵、受けた屈辱を晴らすべく初防衛戦に臨む。対する冨田は地道にキャリアを積み重ね、昨年8月にプロデビューから9年目でプロ初タイトルとなるJ‐NET王座を獲得した苦労人。元ルンピニースタジアム認定バンタム級&スーパーバンタム級2冠王マキ・ピンサヤームらタイ人トレーナー陣にしごかれて身に付いたムエタイテクニック、そして得意のヒジは日に日に磨きがかかっている。完全にムエタイスタイルを貫く翔攻略に向け、緻密な作戦がタイ人トレーナーと共に練られていることは間違いないだろう。下馬評では翔有利の中、冨田は番狂わせの勝利で二冠王となるか。
ボム
仲山大雅vs大崎一貴
BOUT10 WMC 日本 フライ級 タイトルマッチ 3分5R
大崎 一貴
青コーナー
所属: OISHI GYM
初代WMC日本フライ級王者
大崎一貴
VS
○ 判定 ×
2-0
48-48,49-48,48-47
仲山大雅
仲山 大雅
赤コーナー
所属: RIOT
RKAフライ級王者
-Result- BOUT REBIEW
-Comment-
大崎はジュニア時代から現J‐NETWORK上位ランカーの弟・大崎孔稀と共に、拠点とする関西地区で活躍するだけでなく全国区でも名を馳せた実力者。プロデビュー後はタイを主戦場にし、現在はルンピニースタジアムで8連続KOを記録しタイでも話題となっている。〝神の階級〟と呼ばれるムエタイ軽量級戦線でこれだけの勝率を残しているのは快挙といってもいいだろう。狙うは、日本人で誰もが達成していないルンピニーのタイトル獲得だが、昨年3月に獲得したWMC日本タイトルマッチ初防衛戦に向けても気合いは十分。本場で培われた技術、ムエタイスタイルをとくとご覧あれ。一方、国内二冠王に輝いた実績を持つ新鋭・仲山は沖縄在住で、元MA日本キックボクシング連盟の王者RIOTの秘蔵っ子。昨年12月のBOMではタイで絶大な人気を誇る激闘ムエタイファイター、チョークディーと対戦。あまりにも二人のキャリアの差が開きすぎているためにチョークディーの圧勝とも思われたマッチメークだったが……。東京で活躍したいと野望を抱く沖縄の仲間たちの想いを背負う仲山はタイの一流選手を相手に一歩も譲らない攻防を見せ、引き分けに持ち込んでいる。関係者も注目する軽量級の一戦を制し王座を獲得するのは!?
ボム
安藤直人vsDavid・FLYSKYGYM
BOUT09 特別試合 BOMアマチュアルール ヘビー級 2分2R延長1R
安藤 直人
青コーナー
所属: クレイン
安藤直人
VS
○ 判定 ×
0-3
18-20,18-20,18-20
David・FLYSKYGYM
David・FLY SKY GYM
赤コーナー
所属: FLY SKY GYM
ボム
鳩vsユウ・ウォーワンチャイ
BOUT08 WMC 日本 53.60kg契約 3分5R
青コーナー
所属: TSK japan
第3代WMC日本バンタム級王者
蹴拳スーパーフライ級王者
J-netWorkスーパーフライ級2位
鳩
VS
× 判定 ○
0-2
49-49,47-50,47-49
ユウ・ウォーワンチャイ
ユウ・ウォーワンチャイ
赤コーナー
所属: Thailand/
 Wo.WanChaiMuaythaiGym
UKF世界スーパーバンタム級王者
第2代WMC日本フェザー級王者
第2代TRIBELATEキックフェザー級王者
UKFキックインターナショナルFLY級王者
UKFキック日本フライ級王者
タイハジャイサマーパンスタジアム90・100ポンド王者
-Comment-
とても軽量級とは思えないハードパンチを持つ鳩はKO率が高く、プロ6戦目にしてJ‐NETWORKスーパーフライ級王座決定戦に大抜擢された実力者。そこで敗れたものの、判定2‐1の接戦を演じている。その後は強打に磨きをかけ蹴拳ムエタイスーパーフライ級の初代王座、そして昨年12月のBOMでは元REBELS‐MUAYTHAIフライ級王者・奥脇一哉を2RKOでリングに沈めWMC日本バンタム級タイトルを獲得した。ここ数戦はKO率がさらに高まっており、得意のパンチに切れ味が増している。 一方、ユウ(本名:大田原友亮)は弟・虎仁(引退)と共にジュニア時代からタイに拠点を置き、ムエタイの二大殿堂ラジャダムナン スタジアムやルンピニースタジアムで活躍、ムエタイの国際大会『THAI FIGHT』と契約を結ぶなど、世界で活躍してきた華やかしい実績を誇る。さらにユウとは対照的な父・大田原光俊氏のヒールキャラも光り、親子で注目を集めていた時期もあった。しかし、ここ数戦は練習不足もあって連敗した時期も。昨年12月のBOMでの高坂侑弥戦でようやく復活し、トップ戦線に食い込むべく再始動した。ユウがムエタイテクニックを駆使して鳩を完封するか、それとも、鳩が強打を当てて勝利をモノにするのか。注目対決の結末やいかに!?
ボム
高橋幸光vs中尾満
BOUT07 WMC 日本 65.00kg契約 3分3R延長1R
高橋 幸光
青コーナー
所属: はまっこムエタイジム
第18代MA日本ライト級王者
J-NETWORK日本ライト級王者
高橋幸光
VS
○ 判定 ×
3-0
30-29,29-28,30-29
中尾満
中尾 満
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
元新日本キック日本ライト級王者
WMCスーパーライト級2位
MAスーパーライト級4位
ボム
大野貴志vs山浦俊一
BOUT06 WMC 日本 フェザー級 3分3R
大野 貴志
青コーナー
所属: 士道館・新座支部
第2代WMCスーパーバンタム級王者
第17代MA日本バンタム級王者
第3代Bigbangスーパーフライ級王者
大野貴志
VS
○ 判定 ×
3-0
30-26,29-26,30-26
山浦俊一
山浦 俊一
赤コーナー
所属: 新興ムエタイジム
-Comment-
大野は士道館空手で培った頑丈な身体、さらに一撃で相手を倒すパンチ力を武器にKO率が高く、毎回熱い試合で会場を沸かせている。これまでに4度の防衛に成功しているMA日本バンタム級王座、Big bang スーパーバンタム級王座、さらに昨年12月のBOMでは知花デビットと激闘を繰り広げた末にWMC日本スーパーバンタム級王座を獲得した三冠王だ。WMCチャンピオンとなって迎える今回の初戦ではどのような戦いを繰り広げるか。対する山浦はジュニア時代から名を馳せ、第8試合に出場するユウ・ウォーワンチャイら大田原兄弟と共にWINDY SUPER FIGHTで活躍した超新星。プロデビュー時から格上の日本人選手、強豪タイ人らの対戦相手に抜擢されていたことから関係者の期待の高さが窺い知れる。戦線離脱していた時期もあったが、所属ジムを変えて昨年10月にNJKFのリングで5年ぶりに復帰。ブランクが心配されたものの、そこで当てられた相手、NJKF上位ランカーの大輔からダウンを奪っての完勝を収めている。いきなり大野にとってはここ数戦では珍しくキャリアの浅い選手との対戦となったが、一撃必倒の強打を持つ山浦だけにどうなるか。ここで王者を倒して一気に名を上げようと山浦の鼻息は荒い。
ボム
実方拓海vs佐藤琉
BOUT05 WMC 日本 63.60kg契約 3分3R
実方 拓海
青コーナー
所属: TSK japan
第2代WMCスーパーバンタム級王者
第17代MA日本バンタム級王者
第3代Bigbangスーパーフライ級王者
実方拓海
VS
○ KO ×
2R KO
※ヒジ
佐藤琉
佐藤 琉
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
-Comment-
実方はアマチュア大会でチャンピオンになった実績を持ち、プロデビュー後は長らく各プロモーションのランキングに入るなどの活躍。なかなかベルト挑戦の機会には恵まれなかったが、昨年8月のBOMではチームドラゴンの実力者・渡部翔太とWMC日本スーパーライト級王座決定戦で激突。1R開始早々、強烈な右ローで相手の足を破壊し、1R42秒KO勝利でプロキャリア初となる王座獲得を果たした。パンチの打ち合いを好み昨年4月には元日本ライト級暫定王者・中尾満を撃破するなど、毎回熱戦を演じる激闘派だ。前戦となったムエタイオープンでは橋本悟にKO負けを喫し今回再起戦に臨む。対する佐藤は強打のパンチを武器とするベテランファイター。老舗団体MA日本キックを主戦場にしていた時期には、常にトップ戦線で活躍し王座戦線まであと一歩というところまで迫っている。エイワスポーツに移籍後、タイ人トレーナーの指導の元、強打に磨きをかけ、こつこつと戦績を重ねてきた。ここ数戦ではインパクトを残す結果を残せていないだけに、今宵、現役王者狩りを果たし″ここに佐藤あり〟を証明したいところだろう。ハードパンチャー同士の一戦。打ち勝ち、最後まで立っているのは実方か、佐藤か!?
ボム
加藤真也vs伊東伴恭
BOUT04 WMC 日本 62.50kg契約 3分3R
加藤 真也
青コーナー
所属: 平井道場
WMC日本スーパーライト級6位
WPMF日本スーパーライト級2位
加藤真也
VS
× 判定 ○
0-3
28-30,28-30,28-30
伊東伴恭
伊東 伴恭
赤コーナー
所属: LAILAPS 東京北星ジム
J-NETWORKスーパーライト級新人王
ボム
森下翔平vsMAIKI・FLYSKY
BOUT3 WMC 日本 スーパーバンタム級 ランキング戦 3分3R
森下 翔平
赤コーナー
所属: M-BLOW
森下翔平
VS
× 判定 ○
0-3
28-29,28-30,28-30
MAIKI・FLYSKY
MAIKI・FLYSKY
青コーナー
所属: FLY SKY GYM
J-NETWORKスーパーバンタム級新人王
ボム
柿沼慶vsRYUJI
BOUT2 WMC 日本 スーパーウェルター級 3分3R
柿沼 慶
赤コーナー
所属: ポゴナ・クラブジム
柿沼慶
VS
○ KO ×
3R KO
※右ストレート
RYUJI
RYUJI
青コーナー
所属: GTジム
ボム
北村ダビデvs虎二郎・FLYSKYGYM
BOUT1 WMC 日本 フェザー級 3分3R
北村 ダビデ
赤コーナー
所属: PKムエタイジム
北村ダビデ
VS
× TKO ○
1R TKO
虎二郎・FLYSKYGYM
虎二郎・FLYSKYGYM
青コーナー
所属: FLY SKY GYM
ボム