BOM16 2017年12月17日[日]横浜大さん橋ホール

バトルオブムエタイ16
興 行 名 BOM16 - The Battle Of Muay Thai 16 -
日 時 平成29年12月17日[日] 13:00開場 13:20開始
開催場所 横浜大さん橋ホール https://osanbashi.jp/
チケット SRS15000円/RS10000円/A7000円/B5000円
チケット販売 e+(イープラス) http://eplus.jp/
参加各ジム 参加各選手
お問い合せ エイワスポーツジム 045-324-3855
主 催 株式会社BOMプロモーション
協 賛 ㈱志水商店/㈱ひかり建設/㈱カイシン/㈱メタックス/habitat
LEGALETT JAPAN
後 援 e Fight/BOUT REVEW
バトルオブムエタイ
チョックディーP.K.センチャイVS仲山大雅
BOUT23 WMC 日本 52.80kg契約 3分5R
チョックディーP.K.センチャイ
赤コーナー
所属: P.K.センチャイムエタイジム(タイ)
チョックディーP.K.センチャイ
VS
△ 判定 △
判定 0-1 ドロー
49-49,48-50,49-49
仲山大雅
仲山 大雅
青コーナー
所属: RIOT
RKAフライ級王者
-Result- ※e-fight参照
今タイで絶大な人気を誇る激闘ムエタイファイター、チョークディーが注目の初来日。そのファイトスタイルは観る者全てを魅了し、これまでの死闘で縫った針の数は顔だけで170針以上になるという。そのチョクディーの対戦相手の仲山は沖縄在住で国内2冠王に輝いた実績を持つ。アマチュアキックボクシングで華々しい成績を収めプロデビュー。2017年3月には、強豪タイ人選手のジョッキーレックと対戦し、下馬評を覆す衝撃のKO勝利をしている現在19歳の超新星だ。1R、圧力をかけて前に出るチョークディーの鋭い左フックが唸りをあげる。左ボディブローから左フックのコンビネーション。しかし仲山も左ストレートと左ローを返す。2R、サウスポーの仲山は左ストレートと左ローで果敢に攻める。チョークディーは連打を繰り出すが、仲山は怯まずにパンチとヒジを打ち返す。チョークディーが入って来るところにヒジを合わせ、左のパンチを何度も命中させる。チョークディーは前へ出て左ローを蹴りまくる。3R、仲山のワンツーがヒット。チョークディー左フックを返して激しく打ち合う。両者強いローの蹴り合いも。前へ出て攻めるのはチョークディーだが、仲山も一歩も譲らずせめぎ合う。4R、仲山は高く飛び上がっての飛びヒザ蹴りを繰り出すが、これは不発に。パンチで前へ出て来るチョークディーをヒジとヒザで迎え撃ち、左ヒジのカウンターをヒット。チョークディーは左ローを蹴り続けるが、仲山が先に多数の手を出してチョークディーを近づけさせない。5Rはミドルの蹴り合い。前へ出るチョークディーに仲山はワンツーをヒットさせる。さらに顔面前蹴りでチョークディーをのけ反らせる。チョークディーは右ミドルをバンバン蹴るが、そこへ仲山の左ストレートがヒット。チョークディーは首相撲に持ち込んで仲山をねじ伏せる。最後までチョークディーにいいところを出させず、互角の展開に持ち込んだ仲山。判定はジャッジ1名が仲山を支持したが、2名はドロー。タイの一流選手を相手に互角に戦った仲山は殊勲のドローだといえよう。マイクを持った仲山は「ドローでしたが、凄く強いチョークディーに勝つために沖縄で一生懸命に練習してきました。東京で活躍したいと思っている選手が沖縄には多くいます。大舞台で活躍できるように沖縄のみんなで頑張ります」と、沖縄をアピールした。
ボム
ジャオウェハー・シリラックムエタイVS引藤伸哉
BOUT22 ムエサイアム イサーン ウェルター級 タイトルマッチ 3分5R
ジャオウェハー
・シリラックムエタイ
赤コーナー
所属: シリラックムエタイジム(タイ)
MAX MUAYTHAI スーパーライト級 王者
WMC タイ国 ウェルター級 王者
ジャオウェハー・シリラックムエタイ
VS
× 判定 ○
判定 3-0
49-47,49-48,50-47
引藤伸哉
引藤 伸哉
青コーナー
所属: ONE'S GOAL
WMC 日本 ウェルター級 王者
WPMF JAPAN ウェルター級 王者
ムエサイアムイサーンウェルター級王座奪取
-Result- ※e-fight参照
ジャオウェハーは昨年4月のシュートボクシング後楽園ホール大会に初来日。SBのエース・宍戸大樹と対戦し、3Rに強烈なヒジ打ちで宍戸をノックアウト。戦慄なる勝利で日本デビューを飾った。今年4月には『KNOCK OUT vol.2』で再来日し、WBCムエタイ日本ウェルター級王者・健太も3Rヒジ打ちでTKOに葬っている。対する引藤は現在WPMFとWMCの日本王座を2冠保持。今年2月、BOMの看板を背負って『KNOCK OUT』に出陣し、WBCムエタイ日本ウェルター級王者・健太と対戦したが、5Rヒジ打ちでTKO負けを喫した。1R、体格で圧倒的に上回る引藤は前蹴りと左ミドル、ジャブで徹底して距離を取り、ジャオウェハーのワンツーは届かない。さらに引藤は飛び込んでの縦ヒジ、左ローも繰り出していく。2R、ワンツーで前へ出るジャオウェハーだが、引藤は変わらず距離を取り、左ハイ、右ボディストレート、左右フックを繰り出す。ジャオウェハーが入って来ると回り込んでかわし、打ち合いはしない。引藤は組むと背の高さを利してヒジを振り下ろす。3R、ジャオウェハーが距離を詰めようと前へ出てくるところを狙い撃ちにする引藤。左アッパー、左ストレート、左ハイ、さらにヒジでけん制してジャオウェハーを寄せ付けない。それでもジャオウェハーが入り込んでくると回り込んでかわす。引藤の左ストレートがカウンターでクリーンヒット。4Rも同じ展開が続く。引藤は徹底したジャブと左ミドル、前蹴り。リーチの長いワンツーをボディへ打ち、ジャオウェハーが打ち合いに来ると回り込んでかわす。組み付いてのヒジ打ちでは逆にカットに成功し、ジャオウェハーが流血。その傷口を引藤はジャブで狙って行く。5R、打ち合いに来るジャオウェハーに引藤もパンチを返す。ジャオウェハーはワンツーをヒットさせるが、頭を上げたところに引藤がヒザを突き上げ、さらにヒジ。それでも前へ出て倒しに来るジャオウェハー。引藤はジャブを突き続けて作戦を貫き通した。判定は3-0で引藤が完勝。強敵ジャオウェハーから勝利を収めた。大喜びする引藤は「正直、内容を覚えていません。ひとことで言えば、ジャオウェハーみたいな怪物とはもうやりたくないです。何を言うか覚えてなくて忘れちゃいました。僕はBOMのリングが大好きです。ヒジなし、ヒザなし、笑わせるな、最高!」と、大興奮でまくしたてた。
ボム
キヨソンセン・フライスカイジムVS仲山大雅
BOUT21 WMC インターコンチネンタル スーパーフェザー級 王座決定戦 3分5R
キヨソンセン
・フライスカイジム
赤コーナー
所属: フライスカイジム
2012年 豪ムエタイチャンピオン
WMCインターコンチネンタルSフェザー級王座奪取
キヨソンセン・フライスカイジム
VS
○ 判定 ×
KO 1R 1分31秒
右フック
テープジュン・サイチャーン
テープジュン・サイチャーン
青コーナー
所属: 真樹ジムAICHI/ReBORN経堂
初代 UKFインターナショナルフェザー級 王者
初代 UKF日本フェザー級 王者
2008年度 フェザー級 新人王
MA 日本 フェザー級 2位
WMC 日本 スーパーフェザー級 王者
-Result- ※e-fight参照
日本人キラーのキヨソンセンは現在日本人ファイターに無敗。今年9月24日の『NJKF 2017 3rd』でも現NJKFライト級王者のNAOKIに完全勝利した。対するテープジュンは今年4月9日の『BOM 14』で歴戦の強者・駿太とのWMC日本スーパーフェザー級王座決定戦で勝利し、王者となった。1R、キヨソンセンは前蹴りで距離を取って様子を見ていたが、テープジュンがインファイトを仕掛けようと入ってきたところに左ストレートを入れると、一気にパンチとヒジ打ちでラッシュを仕掛ける。一方的に攻め続けるキヨソンセンがテープジュンをコーナーへ詰め、左ハイからヒジの乱れ打ち。これでカットに成功し、テープジュンはドクターチェック。再開後、テープジュンが後ろ蹴りを放ったところへカウンターの右フック。テープジュンはもんどりうってダウンし、即座にキヨソンセンのKO勝ちが宣せられた。
ボム
ヨードインシー・シリラックムエタイVS渡辺優太
BOUT20 WMC 日本 スーパーバンタム級 3分5R
ヨードインシー
・シリラックムエタイ
赤コーナー
所属: シリラックムエタイジム(タイ)
MAX MUAYTHAI ランカー
ヨードインシー・シリラックムエタイ
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
50-47,50-46,50-46
渡辺優太
渡辺 優太
青コーナー
所属: P.K.ムタイジム
初代 WMC日本スーパーバンタム級 王者
第3代 J-NETWORKスーパーバンタム級 王者
第3代 MA日本スーパーバンタム級 王者
2012 NEXT HERORS CUP S.バンタム級 優勝
-Result- ※e-fight参照
渡辺はJ-NETWORKとMA日本キックボクシング連盟でもチャンピオンになり、昨年WMCも獲得した三冠王。対するヨートインシーは18歳にして70戦以上の経験を持ち、ムエタイの国際大会『MAX MUAYTHAI』でランキング入りもしているという。 1Rは両者とも様子見。2Rには早くもヨートインシーの左ローが効き始め、渡辺はガクッとヒザを折る。ヨートインシーはパンチのコンビネーションも用いる。3Rはヨートインシーが左ローを連打してダウンを奪う。立ち上がった渡辺はパンチで必死の応戦。ヨートインシーのロー攻撃に耐える。4R、渡辺はローを効かされた右足をかばうためサウスポーからオーソドックスに構えをチェンジ。するとヨートインシーは強烈な左ミドルを叩き込む。その後もローとヒジで攻めたが、渡辺のボディブローをもらって失速する。5R、何とか打ち合いに持ち込みたい渡辺だったが、ヨートインシーはジャブ、前蹴りで距離を取り、時折左ローと左ミドルを蹴る。渡辺はボディを攻めていったが守りに入ったヨートインシーを崩すことが出来ず、ヨートインシーが判定勝ちした。
ボム
知花デビットVS大野貴志
BOUT19 WMC 日本 スーパーバンタム級 王座決定戦 3分5R
知花 デビット
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
元 WMC日本バンタム級 王者
元 WBCムエタイ日本バンタム級 王者
第2代 INNOVATIONバンタム級 王者
2012 MAバンタム級 新人王
知花デビット
VS
× 判定 ○
判定 3-0
50-48,50-46,50-47
大野貴志
大野 貴志
青コーナー
所属: 士道館 新座ジム
第17代 MA日本バンタム級 王者
第3代 Bigbangスーパーバンタム級 王者
WMC日本スーパーバンタム級 2位
WMC日本スーパーバンタム級王座奪取
-Result- ※e-fight参照
知花は16歳でキックを始め、タイ人トレーナーからムエタイを叩き込まれて首相撲、ヒジ、ヒザを得意とする。2015年にはINNOVATIONバンタム級王座も獲得している三冠王だ。今回、階級を上げ4本目のベルトを狙う。対する大野は一撃で倒せるパンチを武器に、19勝のうち11勝がKO勝ち。MA日本バンタム級王座を4度防衛に成功し、Bigbangスーパーバンタム級王座も奪取した二冠王。今回は3本目のベルトを狙う。1Rから大野がよく動いてローとパンチを入れていく。知花はローを蹴り返す。2R、パンチもローも左の攻撃がよく当たる大野。それに知花は後手に回ってしまう。知花は左右フックで前へ出るが、大野はフットワークを生かしてかわしていく。3R、大野の左右ロー、左ボディブローが知花を捉え、手数もよく出る。知花は首相撲に活路を求めようとするが大野は突き合わない。このラウンドは完全に大野が取った。4Rは知花が左ボディブローとヒジ打ちを叩き込み、前へ出てパンチを放つ。序盤は動けていた大野だが、後半はやや疲れが見えた。5R、大野がミドル&ハイキックからパンチにつなぐ。知花は前へ出てパンチで倒しに行くが、大野のフットワークにはぐらかされる。ラスト30秒、ローで詰めていく知花だったが、大野の右フックをもらってグラつく。判定は3-0で巧みに戦った大野が勝利。「やりました。ベルトがない時期は悔しくてつまらなかったです。やっと獲れました。チャンピオンになってもっともっと上に行かないといけないと思います。もっと練習して強くなって、有名な相手とやって自分が有名になりたいと思います」と喜びを語った。
ボム
鳩VS奥脇一哉
BOUT18 WMC 日本 バンタム級 王座決定戦 3分5R
赤コーナー
所属: TSK japan
蹴拳スーパーフライ級王者
WMC日本スーパーフライ級3位
J-netWorkスーパーフライ級2位
WMC日本バンタム級王座奪取
鳩
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
50-48,50-46,50-47
奥脇一哉
奥脇 一哉
青コーナー
所属: はまっこムエタイジム
REBELS MUAY-THAIフライ級王者
-Result- ※e-fight参照
鳩は軽量級ながら相手をリングに沈めるハードパンチでKOを積み重ね、プロ6戦目にしてJ-NETWORKスーパーフライ級王座決定戦に大抜擢。敗れたものの、判定2-1の接戦を演じた。2016年5月の『蹴拳』ではKO勝ちで蹴拳ムエタイスーパーフライ級の初代王座を獲得している。対する奥脇はジュニア時代から活躍し、2012年1月にプロデビューすると2016年1月にREBELS-MUAYTHAIフライ級タイトルマッチで勝利を収め、王座に就いている。基本はムエタイスタイルだがパンチが得意。1R、左ミドルを中心に試合を組み立てる奥脇がローを蹴ったところで、鳩が蹴り足をキャッチしての右ストレートでダウンを奪う。2R、鳩は奥脇の蹴り足をキャッチしてはコカしにいき、奥脇に蹴りを出しづらくさせる。さらにヒジを叩きつけると、奥脇の眉間がバックリと割れ大流血。ドクターチェックとなったが、奥脇のセコンドからタオルが投入されて鳩のTKO勝ちとなった。マイクを持った鳩は「このベルトは僕の先輩である林敬明(今年1月に引退)さんが持っていたベルトで、同じベルトを負けたことを光栄に思います」と話した。
ボム
佐々木雄汰VS片島聡志
BOUT17 WMC 日本 スーパーフライ級 3分5R
佐々木雄汰
赤コーナー
所属: 尚武会
ムエタイオープン2代目Sフライ級王者
5代目WPMF日本Sフライ級王者
ルンピニージャパン2代目王者
WMC日本スーパーフライ級1位
佐々木雄汰
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
三者とも50-47
片島聡志
片島聡志
青コーナー
所属: クレイン
第3代WPMF日本スーパーフライ級王者
WMC日本スーパーフライ級2位
-Result- ※e-fight参照
佐々木は高校3年生にして国内三冠王。天才ムエタイ少年の名をほしいままにしていたが、8月の『BOM』で行われたWMC日本 53.00kg契約トーナメント1回戦でダオサヤームに敗れた。そのダオサヤームを決勝でKOし、優勝したのが片島だ。WMC日本王者・山田航輝に最も近い位置にいる両者の激突となった。1Rは両者様子見。2Rも見合いが続いたが、終盤に佐々木が打ち抜くような右ストレートを決め、左ミドルもヒットさせる。3R、片島はパンチのコンビネーションで攻めに転じるが、佐々木はかわして前蹴り、左ミドルで距離を取る。そして得意の首相撲に持ち込むと差を見せつけて何度もコカす。4Rも佐々木が片島のパンチをかわして前蹴りで距離を作り、左ミドルとヒザ蹴りをヒットさせる。片島が前に出てくるところにはパンチを合わせるなど、佐々木が翻弄。5R、片島はパンチを放ちながら前へ出てくるところに佐々木はヒジ打ち。さらに前蹴りで突き放すため片島のパンチは当たらない。そのまま佐々木が最後まで翻弄する形で試合終了。判定3-0の完勝で佐々木がトーナメント王者を破った。
ボム
竹内将生VS森下翔平
BOUT16 WMC 日本 スーパーバンタム級 3分3R
竹内 将生
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
WMC日本スーパーバンタム級1位
第4代MA日本スーパーバンタム級王者
元J-NETWORKバンタム級王者
元WPMF日本バンタム級王者
2013WPMF日本バンタム級新人王
2011K-1甲子園東日本準優勝
竹内将生
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-28,30-27,30-28
森下翔平
森下 翔平
青コーナー
所属: M-BLOW
 
ボム
下東悠馬VS山浦俊一
BOUT15 WMC 日本 スーパーフェザー級 3分3R
下東 悠馬
赤コーナー
所属: TSK japan
REBELS MUAY-THAI フェザー級 6位
下東悠馬
VS
× 判定 ○
判定 3-0
29-28,30-28,30-29
山浦俊一
山浦 俊一
青コーナー
所属: 新興ムエタイジム
 
ボム
安東雅喬VSJ
BOUT14 WMC 日本 ウェルター級 次期挑戦者決定戦 3分3R
安東 雅喬
赤コーナー
所属: 湘南格闘クラブ
WMC 日本ウェルター級 2位
WMC日本ウェルター級次期挑戦権獲得
安東雅喬
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
29-28,29-29,29-28
J
J
青コーナー
所属: TSK japan
WMC 日本ウェルター級 4位
ボム
篠塚和也VS加藤洋介
BOUT13 WMC 日本 53.00kg契約 3分3R
篠塚 和也
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
WMC 日本ライト級 6位
篠塚和也
VS
○ 判定 ×
KO 3R 2分55秒
右フック
加藤洋介
加藤洋介
青コーナー
所属: チームドラゴン
元 TRIBELATE スーパーフライ級 王者
ボム
横浜もつ肉店
ボム
ユウ・ウォーワンチャイVS高坂侑弥
BOUT12 WMC 日本 バンタム級契約 3分3R
ユウ・ウォーワンチャイ
赤コーナー
所属: Thailand/
  Wo.WanChaiMuaythaiGym
第2代TRIBELATEキックフェザー級王者
UKFキックインターナショナルFly級王者
UKF日本フライ級王者
タイハジャイサマーパンスタジアム
 90・100ポンド王者
WMC 日本 フェザー級 王者
ユウ・ウォーワンチャイ
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-28,30-29,30-28
高坂侑弥
高坂侑弥
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
WMC 日本フライ級 1位
TENKAICHI バンタム級 王者
ボム
渡部翔太VS佐藤琉
BOUT11 WMC 日本 スーパーライト級契約 3分3R
渡部翔太
赤コーナー
所属: チームドラゴン
WMC 日本 スーパーライト級 3位
第18回 全日本新空手選手権大会 準優勝
渡部翔太
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-27,30-28,30-28
佐藤琉
佐藤琉
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
ボム
DAIJUVSスワノーイ・エイワスポーツ
BOUT10 WMC 日本 62.00kg契約 3分3R
DAIJU
赤コーナー
所属: 尚武会
WMC 日本ライト級 2位
DAIJU
VS
× 判定 ○
判定 3-0
30-27,30-28,30-28
スワノーイ・エイワスポーツ
スワノーイ・エイワスポーツ
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
元 ルンピニースタジアム認定スーパーバンタム級 5位
ボム
ケイ・ゴールドライフvsリク・シッソー
BOUT9 WMC 日本 620.00kg契約 3分3R
ケイ・ゴールドライフ
赤コーナー
所属: GOLD LIFE GYM
WMC 日本フェザー級 4位
ケイ・ゴールドライフ
VS
× 判定 ○
KO 1R 1分57秒
ヒジによるカット
リク・シッソー
リク・シッソー
青コーナー
所属: トースームエタイシンジム
WMC 日本スーパーフェザー級 5位
ボム
駒形賢太vsレック・エイワスポーツ
BOUT8 WMC 日本 70.00kg契約 3分3R
駒形 賢太
赤コーナー
所属: レンジャージム
WMC 日本フェザー級 4位
駒形賢太
VS
× 判定 ○
KO 2R 28秒
肘打ち
レック・エイワスポーツ
レック・エイワスポーツ
青コーナー
所属: P.K.ムエタイジム
元 タイ国北部ムエタイ ウェルター級 王者
初代 LOK スーパーライト級 王者
ボム
MAIKI・FLYSKYGYMVSリヨン・ウバイ
BOUT7 WMC 日本 スーパーバンタム級 3分3R
MAIKI・FLYSKYGYM
赤コーナー
所属: フライスカイジム
 
MAIKI・FLYSKYGYM
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-26,30-28,30-27
リヨン・ウバイ
リヨン・ウバイ
青コーナー
所属: 國土會
 
ボム
後藤晋vsリヨン・スバイ
BOUT6 WMC 日本 スーパーバンタム級契約 3分3R
後藤 晋
赤コーナー
所属: レンジャージム
後藤晋
VS
× 判定 ○
TKO 2R 36秒
リヨン・スバイ
リヨン・スバイ
青コーナー
所属: 國土會
ボム
ウルフタツロウvs中根真淑
BOUT5 WMC 日本 スーパーフェザー級契約 3分3R
ウルフタツロウ
赤コーナー
所属: アントジム
ウルフタツロウ
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
三者とも30-29
中根真淑
中根 真淑
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
ボム
加藤雅也vsHIRO
BOUT4 WMC 日本 62.00kg契約 3分3R
加藤 雅也
赤コーナー
所属: TSK japna
加藤雅也
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-29,30-28,29-28
HIRO
HIRO
青コーナー
所属: エイワスポーツジム
ボム
田口尚文vs北村ダビデ
BOUT3 WMC 日本 53.00kg契約 3分3R
田口 尚文
赤コーナー
所属: Team S.R.K
田口尚文
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
30-29,30-28,30-29
北村ダビデ
北村ダビデ
青コーナー
所属: P.K.ムタイジム
ボム
田丸茜vsTAMA
BOUT2 WMC 女子 51.00kg契約 2分3R
田丸 茜
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
田丸茜
VS
○ 判定 ×
判定 3-0
三者とも30-28
TAMA
TAMA
青コーナー
所属: ReBORN経堂
ボム
竹井成実vsYUKINO
BOUT1 WMC 女子 48.00kg契約 2分3R
竹井 成実
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
竹井成実
VS
× 判定 ○
判定 3-0
29-28,30-29,30-29
YUKINO
YUKINO
青コーナー
所属: トースームエタイシンジム
ボム
中村祐吾vs藤原正人
特別試合 BOM アマチュアルール 2分2R
中村 祐吾
赤コーナー
所属: エイワスポーツジム
中村祐吾
VS
× 判定 ○
判定
藤原正人
藤原 正人
青コーナー
所属: 藤原道場
ボム